教室の休みおよび開催日変更のお知らせ

3月23日(木)のピアノ教室お休みになりました。
来月は通常通り開催予定ですのでご了承ください。

3月19日(日)の自転車点検が3月26日(日)延期になりました。
連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。
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1月27日(金)の歌を歌う会はお休みです。

今季最強クラスの大寒波が襲っていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
楽しみにされていた皆様には申し訳ありませんが、タイトルの通り1月27日(金)の歌を唄う会(13:00~14;00)は先生のご都合によりお休みになります。
2月は通常通り開催予定ですのでお楽しみしてください。

台風接近のため閉所いたします。

10月5日(水)は、台風18号接近のためそよかぜのまちは閉所いたします。ほっとする電話もお休みです。
避難準備情報や避難指示、特別警報などが出たら速やかに避難できるように、懐中電灯やラジオなど早めに準備して避難所の場所も確認しておきましょう。スマホまたはパソコンをお持ちの場合、radikoや、らじる★らじるといったラジオが聴取できるアプリをインストールしておくと良いでしょう。※リンク先のアドレスは2016年10月04日現在です。
また、窓や雨戸はしっかりとカギをかけ、不要不急の外出は控えるなど、自分の身を守るようにしましょう。

台風接近のため閉所いたします。

9月4日(日)は、台風12号接近のためそよかぜのまちは閉所いたします。ほっとする電話もお休みです。
避難準備情報や避難指示などが出たら速やかに避難できるように、懐中電灯やラジオなど早めに準備して避難所の場所も確認しておきましょう。
また、窓や雨戸はしっかりとカギをかけ、不要不急の外出は控えるなど、自分の身を守るようにしましょう。

郊外バス研修は中止になりました。

震度7を記録した2016年4月14日の前震以来連日大きな余震が続いていますが、熊本県・大分県など九州中部地方の皆様はご無事でしょうか。

九州新幹線不通(4月20日現在、新水俣~鹿児島中央間で本数を減らして運転再開)、高速道路の寸断(九州自動車道、大分自動車道、東九州自動車道、九州中央自動車道のそれぞれ被災エリアで通行止め)と、それに伴う食糧やガソリンなどの物資不足、電気・ガス・水道といった生活インフラ(ライフライン)の停止、自宅が全半壊などで慣れない避難所での集団生活を余儀なくされるなどで不便な思いをされている方も少なくないと思います。
健常者でも参ってしまうような過酷な状況ですが、精神に疾患をお持ちの方々は周囲の環境の激しい変化にうまく対応できず精神の状態や身体の状態が普段以上に不安定になっている方も少なくないと思います。
平時でも体調を整えるのは非常に難しいのに、このような非常時はさらに困難を極めるかと思いますが、無理はなさらずに水不足かと思いますが服薬は欠かさず、どうかご無事でお過ごしください。
また、大きな余震が起きるのが夕刻~未明にかけてなので「夜」「闇」に対して漠然と不安を覚えるPTSDにならないかといった心配もあり、心のケアが今後の課題になると思います。

そよかぜのまちのある福岡市では震度4~5弱程度だったので深刻な被害はありませんでしたが、利用者から家の本棚や食器棚が倒れた、恐かったという声も聞いており、油断ならない状態だと思っております。
福岡市では旧大名小学校で、北九州市では総合保健福祉センター(アシスト21)6階の情報センターで、それぞれ支援物資を受け入れております。(保存がきかない食品や古着など受け入れられない物資があります。事前に確認してから持参してください)
その他の自治体の支援物資の受け入れ体制についてはそれぞれのお住まいの自治体のホームページや役所へ問い合わせください。
また義援金の受け付けは銀行・郵便局の窓口、役所、日本赤十字などで行っており、微力ながらも被災者の方々の支援を行なうことができます。

さてタイトルにあります通り、4月26日に予定していました郊外バス研修は中止になりました。楽しみにされている皆様には申し訳ございません。
震源域とされる熊本県と八女市は離れていますが、余震がいつ起きるか不安がる利用者がいることや、観光バスで高速道路の渋滞を助長しかねないことなどを考慮して中止することになりました。
申し込みされた方々には返金するように連絡しておりますので、お時間があるときにそよかぜのまちにお立ち寄りください。

なお4月26日はそよかぜのまちは通常通り開所いたします。プチランチもございます(メニューは当日までヒミツ)。
行事予定はは特にございませんが、来所された方々が楽しく過ごせるような「何か」ができるといいなと思います。
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